Team Structure
GLIDiC AI PoC
開発体制のご提案
SB C&S株式会社様 / 2026年10月 〜 2027年3月
10
体制人数
5
PoCテーマ数
6
実施期間(ヶ月)
Team Members
メンバー紹介
※ 本体制は想定です
プロジェクト責任者
代表取締役
代表取締役
プロジェクト全体の責任者。技術戦略・パートナー折衝・最終品質管理を担当
営業責任者
営業責任者
クライアント窓口・プロジェクト推進・要件整理・社内外調整を担当
Project Management
PM
PM / PL
全提案単位のプロジェクト管理・進行調整・月次レビュー・貴社との窓口対応
Technical Leadership
技術リード
技術リード
アーキテクチャ設計・技術選定・コードレビュー・クラウドインフラ設計
AI・音声技術リード
AI・音声技術リード
音声処理・AI/ML・LLM連携・文字起こし基盤の設計とPoC推進
AI / Voice Engineering
AI・音声エンジニア
音声認識モデル実装・LLMプロンプト設計・パーソナライズ機能開発
AI・音声エンジニア
音声認識モデル実装・LLMプロンプト設計・パーソナライズ機能開発
Backend Engineering
バックエンドエンジニア
API設計・DB構築・インフラ・AI連携バックエンド・認証基盤
バックエンドエンジニア
API設計・DB構築・インフラ・AI連携バックエンド・認証基盤
Frontend & QA
フロントエンドエンジニア
WebアプリUI・管理画面・UIUX改善実装
フロントエンドエンジニア
WebアプリUI・管理画面・UIUX改善実装
QA(デザイン兼務)
品質保証・セキュリティ確認・UAT支援。デザインはPM / FEが兼務。

Our Commitment
PoC で終わらせない。事業成果まで伴走します。
01
作ることを目的にしない
私たちが目指すのは「動くものを納品する」ことではなく、貴社の事業が前進すること。PoC設計の段階から「本番展開後に何が変わるか」を起点に考え、成果から逆算した開発を進めます。
02
技術と営業が一体で動く
代表・営業責任者・PM・技術リードが同一チームとして動きます。要件の解釈ミスや伝言ゲームを排し、意思決定を速く。現場の声をそのまま開発に反映できる体制です。
03
判断できるPoC を設計する
「やってみたけど判断できなかった」PoC にしない。評価指標・成功基準・次フェーズへの条件を事前に合意し、10月・12月・3月の判断点で確実に意思決定できる状態を作ります。
04
本番化・内製化まで視野に入れる
PoCの成功後、本番移行・運用定着・内製化支援まで一気通貫でサポート。貴社チームが自走できるよう、ナレッジ移転・ドキュメント整備・チーム育成も並走して進めます。